これで克服!苦手だった女性との会話が楽しめる嘘のような方法

女性にモテるための会話術
これは男性にとって、永遠のテーマですよね。

たいてい、女性を前にすると、
緊張してしまって、
普段男友達と話している
ように会話ができません。

比較的コミュ力が高くて
同性の会話ならすらすらしゃべれる
一般男性でも、気になる女性の前ではそうなります。

で、あるならば!

もともと、会話が苦手なかたなら
なおさらですね。

しかし、実際そうも言ってられません。

男に生まれたからには、
やっぱり、好きな女を口説き落として
ハッピーで気持ちよい毎日が送りたい!
というのが、本音ですよね?(yes!)

というわけで、今回は
女性にモテるための会話ノウハウ
お伝えします。

なお、今回の記事については
女性からヒンシュクを買うこと間違いなし(笑)
なテクニックなので、
あなたがもし女性の場合は、ここで読むのをやめましょう。

では、いきます!

■男性にとって、女性は2種類に分けられます。

【1】どきどきする女

【2】どきどきしない女

なお、「どきどきしない女」のラインですが、
たとえば、妹とか母親とか親戚のおばさんとか。

あと、異性として全然まったく興味がわかない女性

・容姿に魅力を感じない

・年齢的に対象から大きくはずれている。

また、「どきどきする女」は
どきどきレベルが異なります。

便宜、2段階くらいに分けると

・レベル1

職場で仲良くなりたいなーと思っている同僚

・レベル2

パーティーや街で出会ったモデル級の美女

レベル1は、意識するけど、まったく喋れないほどでもない。

レベル2だと、前に立つのも躊躇してしまう。

こんな感じです。

仮に、前述のどきどきしない女をレベル0としますと、
この3つのカテゴリーにわかれるわけです。

で、さすがに、母親とか親戚のおばさんを
相手になら、男友達同様に話せると思うんです。

だったら、その美女に対しても
親戚のおばさんのように感じることができれば
普段どおりに会話ができるはずですよね?

で、結論から言うと、
このレベル0のカテゴリーに、美女をひきづりおろそう
というのが、今回のテクニックです。

■ドキドキするかしないかは単なる主観

ここで、ひとつ重要なことを伝えます。

それは、「ドキドキするかしないかは単なる主観でしかない」ということ。

たとえば、Aさんという女性がいるとして、
Aさんにどきどきする人もいれば
どきどきしない人もいる。

Aさんにはどきどきしないけど、Bさんにはドキドキする人もいる。
または、Bさんにはどきどきしないけど、Aさんにはドキドキするひともいる。

誰がどうみても絶対にドキドキする人っていうのは
実はいません。

※もちろん、総じて美女にドキドキする割合がおおいのは間違いないですが・・・

ですから、ドキドキするかどうかは、
ある程度自分の意志でコントロールできるのです。

■どんな時にどきどきしないかを考える。

次に、自分はどんな時にドキドキするか。
逆に、どんな時にドキドキしないのか、を考えましょう。

たいていの男性は、自分に不釣り合いなくらい
美しい女性、魅力的な女性を見たときに
ドキドキします。
では、このドキドキを止めるにはどうすればいいのでしょう。

やり方は二つ

【1】男性としての圧倒的な自身を持つ

【2】自分の頭の中で女性の価値を下げる

のどちらかです。では詳しくみていきましょう。

■男性としての圧倒的な自信を持つ

「男性としての圧倒的な自信を持つ」というのは
ようするに、

自分に自信を持つことにより
「自分はその女性に釣り合うだけの男性である」と、
思い込むということです。

なんだったら、「俺ほどの男に君くらいの女では役不足だけどな」
くらいに思ってもOKです。(思えるなら)

「えー、難しいよー」と思うかもですが、大丈夫。

あなたの頭の中での出来事なので、
誰にも気づかれませんし、笑われることもありません。

あなたがそう信じていることなら、
それを否定することは
誰にもできないのです。

自分自身さえ、説得できればいいんです。
無理やりでもなんでもOKです。

自分に自信を持ちましょう。

なお、自信を持つのに根拠を求める人がいますが、
結論から言うと根拠はいりません。

自分の価値に自信を持つとはどういうことかというと、

「自分はどんな美女とでもつきあえる価値の高い男性だ」と
心から信じるということです。

そうすると、あら不思議。

どきどきしなくなっていきます。

自信をもつと、どんな人にでも
ゆとりを持って接することができるようになります。

ですから、この「自信」というのは
本当に重要です。

■自分の頭の中で女性の価値を下げる

もう一つの方法は、自分の中にある
女性の価値を下げる、ということです。

価値っていうのは、
自分にとって大切だなーっておもう
気持ちのことです。

で、人は、価値を何に対して感じるかというと
主に2つの側面があります。

【1】機能的な価値

【2】希少価値

機能的な価値とは
「こんな美女を連れて歩けたら華が高いなー」とか
そういう、実用的な価値について。

一方、希少価値は
「このチャンスを失ったら、もう手に入らないかもしれない」と思う価値です。
こちらは、手に入らなくなることへの不安ともいえます。
で、多くの人は、美女に対して
この希少価値を感じ過ぎてしまうのです。

「あぁ、この人と話したい」
「仲良くなりたい」

でも、、、

「下手なこと言って、チャンスをつぶしたらどうしよう・・・」

このような心理状態に陥って
結局、何も話せなかったり
話せても、おろおろして
自信のない姿を見せてしまったりします。

では、この希少価値を
必要以上に感じないようにするためには
どうすればいいのでしょう?

それは、「美女なんていくらでもいる」という
マインドセットをもつことです。

実際、あなたが手にできるかどうかはともかく
世のなかに、美女なんていくらでもいます。

そして、年間何万人も、あたらしい女性が生まれてくるわけです。

そして、10年もすれば、今ドキドキしてやまなかった
目の前にいる美女より、
現在まだ中学生だけど、10年後、大変身する
未来の美女のほうが、あなたにとって価値が高くなる可能性が高いのです。
ですから、「逃した魚はおおきいなー」思考をやめるようにしましょう。

魚なんていくらでもいるから、
釣りたい時に釣ることができる、
魅力的な男になる努力をしましょう。

■自分の頭の中で女性の価値を下げるもう一つの方法

価値を落とすもう一つの方法は
相手の顔を作り物だとおもうことです。

これは、まぁー女性に対しては
大変失礼な話なんですが(苦笑)

相手の顔は丁寧に作りこまれた
お面だとおもえばいいんです。

ネットで、化粧前の
ビフォーアフターで別人になる写真とか
よくありますよね?

あなたも見たことあると思いますが、
女性の容姿なんて
まじでメイクでどうにでもなります。

▼こーゆーやつです。
https://www.youtube.com/watch?v=qt811HcFWow

またいまどきは美容整形の技術も
超ハイレベルです。

だから、相手がそうであろうとなかろうと、
その美しいビジュアルは
作られたものなんだ、って
勝手に思い込めばいいわけです。

そうやって、自分に自信を持って
相手の価値を下げることができたら、
どきどきして話せなかった女性にたいしても
親戚のおばちゃんに話しかけるような
感じで接することができるようになります。

■編集後記

ここまで書いてなんですが、、、
あー、今回の記事は
アップしようか、迷うなー。

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